| 平成18年度 VJC事業 |
| 「地域伝統芸能全国フェスティバルさっぽろ」を活用した国際交流プロモーション事業 |
| 地域伝統芸能を活用した日中青少年観光交流促進事業 |
| 地域伝統芸能を活用した日韓青少年観光交流促進事業 |
| 「まつりイン台湾」における伝統芸能を活用した台湾からの観光客誘致事業 |
| 地域伝統芸能を活用した日豪青少年観光交流促進事業 |

ビジット・ジャパン・キャンペーン |
| 平成17年度 VJC事業 |
| 地域伝統芸能全国フェスティバルやまがた等を契機とした台湾からの観光客誘致プロモーション事業 |
| 日韓青少年伝統芸能交流事業 |
| 地域伝統芸能全国フェスティバルやまがたを活用した国際交流プロモーション事業 |
| 中国を対象とした伝統芸能公演による観光客誘致事業 |
| 伝統芸能を活用した台湾からの観光客誘致事業 |

ビジット・ジャパン・キャンペーン
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| 平成16年度 VJC事業 |
| 地域伝統芸能を活用した日本文化体験型の国際交流プロモーション事業 |
| 地域伝統芸能を活用した中国からの観光客誘致のための国際交流プロモーション事業 |
安東国際仮面舞フェスティバル2004における地域伝統芸能を活用した
韓国からの観光客誘致のための国際観光プロモーション事業 |
| 「地域伝統芸能全国フェスティバルいばらき」を活用した国際交流プロモーション事業 |
| ビジットジャパン・キャンペーン能楽公演 |
韓国における地域伝統芸能を活用した韓国からの観光客誘致のための
国際交流プロモーション事業 |

ビジット・ジャパン・キャンペーン
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| 平成15年度 |
国際仮面劇フェスティバル
平成15年9月27日〜10月6日 |
本年で5回目の派遣となり初回から10団体を交流させることが出来た。
韓国観光公社のバックアップを得てセンター担当者が安東市長より「名誉広報大使」に任ぜられたなど交流は拡大の一途である。
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JATA世界旅行博2003における地域伝統芸能公演
平成15年10月3〜5日 |
横浜市のパシフィコ横浜で、平成15年10月3日行われたアジア最大規模の旅行イベント「JATA世界旅行博2003」で各国の旅行業界関係者を前に特設ステージで富山県八尾の越中おわらの公演を行った。
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中国国際旅遊交易会における地域伝統芸能公演
平成15年11月19〜24日 |
中華人民共和国主催の「2003中国国際旅遊交易会」が、2003年11月20日(水)〜11月23日(土)の間、昆明市で開催された。
この期間中、国土交通省及びJNTOの要請により沖縄県那覇市の伝統芸能団体「沖縄新歌舞団・大太陽(うふてぃーだ)」(沖縄県那覇市)を派遣し、観客から大好評を得た。
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日韓観光の夕べにおける地域伝統芸能公演
平成15年11月29日〜12月1日 |
国土交通大臣主催の日韓観光の夕べが、平成15年11月30日韓国ソウル市内ロッテホテルソウルにおいて開催され、青森県を代表する伝統芸能津軽三味線を派遣し、公演を行い地域の伝統芸能文化を紹介した。
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| 平成14年度 |
国際仮面劇フェスティバル
平成14年9月27日〜10月7日 |
本年は3団体の派遣を予定していたが、台風にて岩手県よりの「げいび大獅子太鼓の会」がやむなく中止となった。
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日韓交流祭 Japan Festival in
Korea会場での公演
平成14年10月17〜23日 |
日本貿易振興会(JETRO)主催の「第3回日韓交流祭」が、2002年10月17日(木)〜10月22日(火)の間、韓国光州市で開催された。この催しは、'日本の最新技術のみならず、地域の伝統的な文化を紹介する'との趣旨のもと開催された。
この期間中、同振興会の協力をえて、沖縄県那覇市の伝統芸能団体「沖縄新歌舞団・大太陽」(沖縄県那覇市)を派遣し、光州市の文化芸術会館で沖縄の伝統芸能の公演を行ない、観客から大好評を得た。
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日韓交流祭 Japan Festival in
Korea会場での公演
平成14年10月17〜23日 |
日本貿易振興会(JETRO)主催の「第3回日韓交流祭」が、2002年10月17日(木)〜10月22日(火)の間、韓国光州市で開催された。この催しは、'日本の最新技術のみならず、地域の伝統的な文化を紹介する'との趣旨のもと開催された。
この期間中、同振興会の協力をえて、沖縄県那覇市の伝統芸能団体「沖縄新歌舞団・大太陽」(沖縄県那覇市)を派遣し、光州市の文化芸術会館で沖縄の伝統芸能の公演を行ない、観客から大好評を得た。
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| 平成13年度 |
第9回台北国際トラベルフェアでの公演
平成13年12月14〜18日 |
台湾台北市での台湾観光協会の主催で開催された「第9回台北国際トラベルフェア」へ民俗文化サークル四方山会(山形県山形市、花笠踊り)が参加をし、会場内の舞台公演、多目的スペースでの公演、主催者によるウェルカムパーティー会場での公演、日本事務局主催「ジャパンナイト」のパーティ会場での公演等、多彩な活動を展開し、観客からは大好評を得た。
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産油国協力展「Japan Today」における地域伝統芸能公演
平成14年3月31日〜4月1日 |
日本貿易振興会(JETRO)主催の産油国協力展が、アラブ首長国連邦、アブダビ首長国で開催された。日本文化のより一層の理解を得るため、当センターが協力し、伝統芸能の紹介を行った。大井川川越し太鼓(静岡県)、沖縄の伝統芸能(沖縄県)、石見神楽(島根県)の3団体が熱演した。
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日韓フェスティバル 国際交流公演
平成13年11月14〜19日 |
第2回は釜山市で開催され、菅窪鹿踊・剣舞(岩手県)、阿刀神楽(広島県)、葎谷神楽(新潟県)、琉球舞踊(沖縄県)の4団体が熱演した。第3回は光州市を予定している。(H14.10)
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| 平成12年度 |
国際仮面劇フェスティバル
平成12年10月5〜9日 |
本年は岩手県北上市の熱心な要請により、1団体を派遣した。
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地域伝統芸能の活用による国際交流プロモーション
平成13年2月6〜9日 |
台湾高雄市のランタンフェスティバル会場にて、高森阿蘇神社神楽保存会・上色見熊野座神社神楽保存会・風鎮太鼓保存会(熊本県)の公演を実施した。ロータリーをうめ尽くす約2,000名が日本に息づく伝統芸能に目をみはった。
同時期に開催された台湾旅行博に出演したり、台北での観光セミナーにも出演し、日本への観光アピールをした。
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日韓フェスティバル 国際交流公演
平成13年2月16〜25日 |
1998年10月、金大中大韓民国大統領と故小渕元総理大臣との首脳会談において、「両国民の交流増進のために2002年のワールドカップサッカー共同開催を契機として、産業、技術、物産をも対象にする展示会等を相互に相手国で開催する」ことが盛り込まれた。日韓交流祭はこれを具現化する事業として、日本貿易振興会(JETRO)がH13年度から3回にわたり韓国各地で開催することとなり、文化交流部門の一翼を担うべく当センターに協力要請があった。2回とも大好評で、韓国の各層の人々に多くの感銘を与えている。
第1回はソウル市で開催。草地踊り(大分県)、石見神楽(島根県)、琉球舞踊(沖縄県)下北の能舞(青森県)の4団体が熱演した。
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| 平成11年度 |
地域伝統芸能の活用による国際交流プロモーション
平成11年10月2〜6日 |
韓国安東市の第10回国際仮面劇フェスティバル会場にて、高千穂夜神楽・秋元地区神楽保存会(宮崎)、沖縄市山里青年会(沖縄)の公演を実施した。満員の観客約3,000名が日本の伝統芸能の奥深さに目をみはった。
また、釜山市では、ホテルにて韓国主要旅行業者と交歓し、日本への観光誘致策について話し合った。
龍頭山公園での公演も、感動的なものとなった。
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| 平成10年度 |
第4回地域伝統芸能海外交流公演
平成10年11月18〜20日 |
旅行業界のプロが一堂に集まるロンドン世界旅行見本市において、わが国を代表する伝統芸能3団体(山鳥坂鎮縄神楽保存会(愛媛)、石橋台組(岐阜)、八丈太鼓六人会(東京))の公演を行った。
また、ロンドン大学での交流公演も、学生のみならず一般市民も会場をうめつくし、大盛況のなか、出演者と観客が一体となった感動的な公演となった。
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リスボン国際博覧会公式行事「日本伝統芸能祭」
平成10年9月1〜2日 |
リスボン国際博覧会の公式行事として9月1日、2日「日本伝統芸能祭」が開催された。また、カモンイス劇場、プロムナードシアターの2カ所でも日本の伝統芸能を披露し、連日満員のお客様から喝采を浴びた。
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国際仮面劇フェスティバル
平成10年10月2〜6日 |
韓国慶尚北道安東市の第10回国際仮面劇フェスティバル会場にて、高千穂夜神楽・秋元地区神楽保存会(宮崎)、沖縄市山里青年会(沖縄)の公演を実施した。満員の観客約3,000名が日本の伝統芸能の奥深さに目をみはった。また、釜山市では、ホテルにて韓国主要旅行業者と交歓し、日本への観光誘致策について話し合った。龍頭山公園での公演も、感動的なものとなった。
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| 平成9年度 |
第3回地域伝統芸能海外交流公演
(ベルリン国際ツーリズム・マーケット展)
平成10年3月7〜8日 |
国際観光振興会と協力し世界最大の旅行見本市「ベルリン国際ツーリズム・マーケット展」に参加し、見本市の開会式典で記念公演を実施した。
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| 平成8年度 |
第2回地域伝統芸能海外交流公演
(ヨーロッパジャパンウィーク協賛事業)
平成8年11月15〜22日 |
(財)国際親善協会の主催するヨーロッパジャパンウィーク事業に協賛して、イタリア・ベニス市で交流公演を実施した。
初日はベニス島内のゴルドーニ劇場で「石見神楽」(島根)「三社祭礼囃子」(静岡)「しゃんしゃん傘踊り」(鳥取)「ドンパン節」(秋田)の舞台公演を「日本の祭り」と題してその地方の風土、歳時記のスライドと解説を挟みながら繰り広げた。
翌日は舞台をパルコ劇場に移し、近隣の小・中学生の参加を得て、伝統芸能の鑑賞と体験を織り込んだ交流公演を実施した。
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| 平成7年度 |
第1回地域伝統芸能海外交流公演(日本・シンガポール郷土祭「盆踊り・イン・シンガポール」)
平成7年9月30日 |
シンガポール独立30周年記念イベントとして9月末から10月始めにかけて開催された「日本・シンガポール郷土祭」(JAPAN'95)の目玉行事。
ここに日本から東北地方の4つの祭り「八戸三社大祭」「秋田竿燈」「盛岡さんさ踊り」「山形花笠踊り」の各団体を派遣した。
会場には47,000人もの観客が集まり、日本の祭りやシンガポールのドラゴン&ライオンズダンス、さらには中国系、マレー系統、インド系の民俗の踊りが披露され国際色豊かな舞台となった。
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